自転車全般

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交通安全

自動車は自転車から1.5m離れて追い越すべき?思いやり1.5メートル運動を解説

愛媛県では2015年11月から「思いやり1.5メートル運動」が展開されています。自転車に乗る人にとって、とても心強い取り組みなので、「この考え方が全国に広がってほしい」という願いを込めて、「思いやり1.5メートル運動」を紹介します。思いやり...
交通事故

【交通事故】自転車は交差点での大型車の左折巻き込み事故に注意

自転車に関する話題やニュースを日頃から調べていますが、その中でも特に気になるのが交通事故のニュースです。自転車事故にもさまざまな種類がありますが、死亡事故などの重大事故として繰り返し報じられるのが、交差点で左折する大型車に自転車が巻き込まれ...
交通安全

【クロスバイク初心者向け】ロードバイクやクロスバイクで走れない道や注意したいポイント

クロスバイクを購入するためにGIANTストアに訪問した際に、クロスバイクの試乗をさせてもらいました。その時に、スタッフの方が「ママチャリのように勢いよく段差に突っ込んだりはできないので注意してください」と説明してくれました。当時の僕は、ママ...
交通安全

自転車で走る際に注意すべき車道にある危険箇所

日頃、自転車関連の話題やニュースを拾い集めていると、よく目にするのが事故のニュースです。自動車に比べれば、死亡事故などは少ない自転車ではありますが、それでも死亡事故のニュースも頻繁に目にします。そして自転車事故のニュースでは、交差点で左折す...
マナー・ルール違反

自転車の青切符制度と違反に対する反則金(逆走・ながらスマホなど)

2026年4月から、自転車に乗っている時にスマホを確認する「ながら運転」や車道の「逆走」などが、自動車や原付バイクなどと同じく「青切符制度」の対象となり、違反者には罰金が課せられるようになります。「青切符」制度とは?これまで自転車の違反には...
交通安全

【自転車安全対策】反射シールで夜間の視認性アップ!

反射シールを自転車に貼れば、夜間でも視認性が良くなって事故防止に繋がります。交通安全を意識するなら、ぜひ取り入れたいアイテムです。例えば、僕なんかは、黒い服ばかりを好んで着用するので、サイクルウェアもほぼ真っ黒です。そうすると夜間は、まるで...
交通安全

ロードバイク・クロスバイクの自転車事故|縁石の段差で転倒する危険性

今回起きた事故は、自転車マナーや整備云々の話ではなく、自転車に乗る人なら、誰でも加害者になってしまう可能性のあるケースだと思うので、その理由を自転車乗りの視点でまとめさせていただきました。また、この手の事故は「危険運転だったかどうか」だけで...
交通事故

妻が自転車で交通事故に遭いました

妻から電話が掛かってきました。「自転車で事故に遭った」「え1? 事故!?」一瞬ドキッとしましたが、声がいつもと同じ感じだったことや、全く慌てた様子もなかったので「無事であること」と「妻が事故を起こしたのではないこと」を、すぐに察することがで...
特定小型原動機付自転車

特定小型原動機付自転車を理解する

電動キックボードの会社に元警視総監が就任したり、異例と思われるほどのスピードで導入のための法改正がされたり、乗っている人が交通ルールを守らなかったり、事故が多発したりで、いろいろと良くない話も多い「特定小型原動機付自転車」です。しかし、視点...
道路交通法

自転車のながら運転と酒気帯び運転が厳罰化

自転車が交通ルールを守らない問題というのは以前からあり、たびたび道路交通法が改正され、少しずつ厳罰化が進んではいます。悪質な違反をした自転車の運転手に対して、自転車運電車講習を受けさせるようになったあたりから始まっていますが、2024年5月...
交通安全

自転車で車道を走行する際の自動車の幅寄せ対策を考える

「自転車は原則車道を走る」と言われるようになってからしばらく経ちました。最近は車道の左側に自転車マークが描かれた道路も増えてきて、自転車が車道を走る道路環境も、なんとなく整備されてきた感じもします。そんなお陰もあってか「自転車は車道を走って...
自転車購入

中学野球用の自転車を購入しました

子供が中学生になるというわけで、自転車を新しく買うことにしました。もtもと中学生になるタイミングで子供用の自転車から大人用の自転車に買い替える予定で、子供にとっては今後のメインの移動手段ともなるので、どのような自転車にしようかいろいろと考え...
道路交通法

自転車の傘差し運転も反則金の対象になることが決まりました

雨の日に駅前などでよく見かける傘を差しながら自転車にのる人たち。いわゆる「傘差し運転」は、自転車の交通ルール違反の中で「信号無視」「一時不停止」「無灯火」と並んで、頻繁に見かける違反かと思います。随分前の道路交通法の改正で、悪質な交通ルール...
道路交通法

自動車が自転車を追い抜く際は十分な間隔を取るか安全な速度で走るべき規則

2024年の道路交通法の改正により、自動車が車道を走る自転車の右側を通過する際に「十分な間隔がない時は間隔に応じた安全な速度で進行」し「自転車もできる限り左端に寄る」という決まりとなりました。自転車で車道を走ると自動車の幅寄せが怖い車道を自...
道路交通法

自転車のスマホながら運転にも罰則金

自転車の交通マナーの悪さや交通違反は日頃から目につくところではありますが、その中でもスマートフォンを操作しながら自転車に乗る「ながら運転」は、死亡事故など、重大な事故も実際に起きている危険な行為でもあります。当然のように世の中的には「きちん...
道路交通法

自転車の酒気帯び運転が罰則対象になりました

一昔前は、自転車の飲酒運転は黙認されていた感があり、どこかに飲みに行く際には、自動車ではなく自転車で出かけるなんてことが普通にありました。今では、飲酒運転が以前に比べてかなり厳罰化されたことをきっかけにして、酔っ払った状態で自転車に乗る人も...
マナー・ルール違反

自転車のながらスマホと罰則など

自転車乗りの交通マナーの悪さやルール違反については常日頃からや「取締すべき」「ひどすぎる」などの意見が多く見られます。全ての自転車乗りが悪いわけではありませんが、自転車に乗っている人の数が多いので目立ってしまうというのもあるでしょうが、確か...
自転車全般

ペダル付原動機付自転車(モペッド)と道路交通法

ペダル付原動機付自転車のルールと今後についての話題です。ペダル付原動機付自転車は、原動機付き自転車でありながら、自転車のペダルを備えた二輪車で、オートバイとしての機能と、自転車としての機能を併せ持つ「状態が変化するモビリティ」として近年、利...
自転車ショップ

自転車用品は何処で買う?おすすめショップまとめ

クロスバイクやロードバイクをカスタマイズするにはパーツを購入しなくてはいけません。また、カスタマイズをしなくても、タイヤやチューブ、メンテナンス用品などの消耗品も意外と多いです。どうせ買わなければいけないものなら、出来るだけ安く買いたいと誰...
交通安全

スピードを出すことをやめたら自転車がさらに楽しくなった3つの理由

クロスバイクやロードバイクはもちろん、あらゆる乗り物についてまわるもの、それはスピードです。決められた時間の中でどれだけ遠くまで行けるのか、あるいは、決められた距離をどれだけ速く移動出来るのか、乗り物にとってスピードにこだわり追求することは...
交通事故

自転車の事故の過失割合について調べてみた

自転車の交通事故でも高額賠償が請求されるケースが増えていることから、自転車でも保険の加入の義務化が当たり前になりつつある今日このごろです。僕自身も火災保険への加入の流れで個人賠償責任保険に加入して自転車での事故にも対応できるようにしています...
マナー・ルール違反

自転車運転者講習の対象となる14項目の危険行為

平成27年6月1日から、交通の危険を生じさせる違反を繰り返す自転車の運転者に対して、自転車運転者講習が義務化されました。自転車の悪質なルール違反には罰則があるルールを守らずに危険行為を繰り返す自転車運転者は、自転車運転者講習が義務化されてい...
交通安全

クロスバイクやロードバイクで市街地を走る場合は急いでも急がなくても所要時間は同じです

スポーツバイクと呼ばれるクロスバイクやロードバイクに乗り始めると、どうしても速度を意識してしなるべく速く走りたくなります。平均速度50km/hなどで走るプロ選手のレベルは夢のまた夢としても、クロスバイクやロードバイクに乗っている人なら誰しも...
自転車ショップ

ロードバイクが実店舗の対面販売でしか買えない理由

僕がロードバイクに興味を持ち、いざロードバイクを購入しようと考えた時に、最初に考えたのはAmazonでした。というのも、日頃からAmazonで頻繁に買い物をしていて、一番使用する通販サイトだったのと、Amazonでロードバイクで検索すれば、...
マナー・ルール違反

自転車マナーが最悪と感じるルール違反7つ

自転車のマナー問題が何かと話題になるようなった昨今、ロードバイクやクロスバイクなどのスポーツバイクがやり玉に挙がることも多いです。個人的には、ママチャリであろうが、ロードバイクやクロスバイクであろうが、ルールを守ってマナー良く自転車に乗る人...
自転車メーカー・ジャンル

電動アシスト自転車に見えない折りたたみ自転車VELMO Pegasus

電動アシスト自転車はシティーサイクルだけでなく、今やロードバイクやマウンテンバイクなどのスポーツサイクルでも一台ジャンルとなっています。「電動アシスト自転車=でかいバッテリーが目立つ野暮ったい見た目の自転車」というイメージは根強いので、電動...
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