フロアポンプ・携帯ポンプ

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【自転車ポンプ】携帯ミニポンプの定番パナレーサーのBFP-AMAS1

クロスバイクやロードバイクに乗る際には、走行中のパンクに備える必要があります。そのため、携帯できる小型空気入れは、ライド時の必携アイテムのひとつです。僕自身も、パンク修理キットとあわせて携帯ポンプを常に持ち歩いています。チューブ交換や応急修...
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自転車の空気圧管理について思うこと(アナログエアゲージとデジタルエアゲージ)

クロスバイクやロードバイクに乗るならば、タイヤの空気圧の管理は非常に重要です。特に「700×23C」や「700×25C」といった細いタイヤは、空気量が少ない上に空気圧も高いため、数日放置するだけでも空気は少しずつ抜けて、適正空気圧より低くな...
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携帯ポンプのair boneで入れられる空気圧はどのくらい?

僕がクロスバイクやロードバイクに乗るとき、非常用として携帯しているのが「air bone」という超小型の携帯ポンプです。なるべく携行品は少なく軽くしたいとの思いから選択した携帯ポンプで、遠出した際のパンクに備えるための道具の一つとして携行し...
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自転車タイヤの空気圧の管理にはデジタルエアゲージが便利

クロスバイクやロードバイクで快適に走るためには、タイヤの空気圧管理は欠かせません。そのために役立つのが、空気圧を表示できる「エアゲージ」です。もっとも身近なのは、フロアポンプに付属している空気圧計でしょう。僕のフロアポンプにもゲージが付いて...
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超おすすめのポンプヘッド| KUWAHARAの空気入れ用パーツのヒラメ

ロードバイクやクロスバイクなどの自転車は、日々のメンテナンスで空気圧の管理は必須です。最低でも「週に一度は空気をいれるべき」などと言われています。理想を言うなら、自転車に乗る前には必ず空気を入れた方が良いわけで、必然的に空気入れが必要になり...
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KUWAHARAポンプヘッドアダプターのヒラメの使用方法

クロスバイクやロードバイクのタイヤには、乗車前には必ず空気を入れた方が良いと言えるほどの必須作業です。しかしながら、クロスバイクやロードバイクのタイヤで標準的な仏式バルブは、とても細くて華奢ですから「失敗してバルブを曲げてしまうんじゃないか...
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自転車ポンプのバルブヘッドアダプターの交換方法:KUWAHARAヒラメ

クロスバイクやロードバイクのタイヤのバルブの標準である「仏式」バルブは、とても細くて華奢なので、慣れないうちはバルブをポンプで曲げてしまいそうで、空気を入れるのに神経を使います。仏式バルブのヘッドの細い棒を曲げてしまうと、チューブ自体が駄目...
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KUWAHARAヒラメのポンプヘッドアダプターを購入!!

クロスバイクやロードバイクのタイヤに、空気が入れやすいと評判のポンプヘッドである「KUWAHARAヒラメ」のポンプヘッドアダプターを購入しました。クロスバイクやロードバイクなどのスポーツサイクルに乗っていると、タイヤの空気圧の管理は必須です...
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Giyoの自転車ポンプの仏式と米式の交換方法

クロスバイクやロードバイクなどの自転車タイヤのバルブは「仏式」と呼ばれるバルブが多く使われているのに対し、マウンテンバイクなどでは、自動車やバイクなどのタイヤにも使われている「米式」バルブが使われています。バルブの形式が違うと、空気を入れる...
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【自転車】携帯ポンプの空気入れを楽にするお助けチューブ

携帯ポンプを使用して自転車のタイヤに空気を入れる際に使用する「お助けチューブ」と呼ばれるものがあります。「延長チューブ」とか「エクステンションチューブ」などと呼ばれるもので、携帯ポンプのようにチューブがなくバルブに直付けして空気を入れるポン...
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ツールボトルに入る超小型「air bone」スーパーミニポンプレビュー

クロスバイクやロードバイクに乗る際に、必ず携帯しておきたいモノはいくつかありますが、その中の1つがパンク修理キットかと思います。そして、パンク修理キットの中で、1つだけ大きく嵩張るのが「エアポンプ」です。物理的な大きさの問題で、パンク修理キ...
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