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【赤いパーツ】シャア専用の赤い自転車にするためのパーツリスト

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クロスバイクやローソバイクは乗る楽しみの他に、自分の好きなように改造カスタマイズするという楽しみもあります。

スペックの高いパーツになると、基本的にはどのメーカーも黒になってしまうので、個性を出すのはフレームくらいになってしまいますが、そこまでガチで乗ることのないクロスバイクなどは、スペックよりも見た目優先でパーツを選ぶことができ、パーツのカラーコーディネートで楽しむことができると思います。

この記事では、カラーパーツとしても人気の高い「赤のパーツ」についてまとめています。

自転車を赤いパーツで固めてシャア専用的な赤い自転車にするためのパーツを集めてみました。

ハンドル周りの赤いパーツ

赤いグリップ

グリップは自転車のパーツの中でも目立つ部分なのと、赤は黒との相性も良い色なので、黒いストレートハンドルの自転車に装備させてもカッコ良いのが赤いハンドルグリップです。

グリップにもいろいろな種類がありますが、通常のちくわ状のグリップは近距離向け、エルゴグリップやコンフォートグリップなどと呼ばれる太いぐりっっぷは中距離や長距離で使用すると快適なグリップです。

赤いグリップ



赤いハンドル

赤いストレートハンドル
ハンドルは、ステム、シートポストとセットのして考えると、自転車のコーディネートを考えやすくなります。

ハンドルが赤くなれば、ステムとシートポストももちろん赤にした方が見た目のまとまりが出ます。

赤いバーテープ

赤いバーテープ
土rっぷハンドルだけではなくストレートハンドルの場合でもバーテープは使用出来ます。

僕自身もハンドルグリップの代わりにバーテープを使用していました。

バーテープは種類が多く、安価というのも魅力の部分です。

赤いステム

赤いステム

ステムは自転車のパーツの中で重要な役割をするパーツではありますが、その存在感はあまりありません。

その分、冒険をしても良いパーツだったりするので、全体が黒でまとめられたような自転車の中で、ステムだけワンポイントで赤にしてみる、なんていうのも悪くない選択だと思います。



赤いコラムスペーサー

赤いコラムスペーサー

コラムスペーサーも地味なパーツではありますが、アクセントを聴かせやすい部分でもありますね。

ステムキャップ

赤いステムキャップ

ステムキャップは小さなパーツですが、常に目に入る部分でもります。

意外とロゴなどの刻印が入ったものが多いですが、個人的には無地が好きです。

赤いブレーキレバー

赤いブレーキレバー

ブレーキレバーも常に目に入るパーツ、そして使用頻度も高いパーツなので、是非とも赤に変更しておきたいものです。

赤いアウターワイヤー

赤いアウターワイヤー

ブレーキやシフトレバー用のアウターワイヤーも存在感があるので、ワンポイントアクセントとして使用しても面白い部分です。

クランク周りの赤いパーツ

赤いチェーンリングなど

クランク周りの赤いパーツ

クランクセット自体が赤というのは残念ながらほとんど見つけられないと思いますが、赤いチェーンリングやクランク単体で探せば、見つけられる可能性もあります。

自転車の顔とも言える部分で、非常に目立ちますし、クランクセットまで赤にする人はあまり居ないと思われるので、クランクセットを赤にした自転車にするだけで、他の自転車との差別化ができるものと思います。



赤いペダル

赤いペダル

ペダルも意外と目立つパーツですし、交換も簡単なので、赤い自転車へのカスタマイズを考えている人は、まず最初に交換をお勧めしたいパーツです。


サドル周りの赤いパーツ

赤いシートポスト

赤いシートポスト

シートポストは、ステムとハンドルとセットで考えるのが自転車をトータルコーディネートする際のポイントになります。

例えば、これらのパーツのメーカーを揃えるだけでも、非常にまとまった印象になります。

もちろん色を揃えることも大切ですね。

赤いシートクランプ

赤いシートクランプ

シートクランプもシートポストの一部みたいなものなので、シートポストを交換するタイミングで一緒の換えてしまうのが良いでしょう。


赤いサドル

赤いサドル

赤いサドルは目立つので、単体で考えると選択としてなかなか難しいと思われるものですが、赤の面積が大きなパーツでもあるので、赤いパーツでまとめる際には、早い段階で交換しておいた方が良いパーツです。

タイヤ周りの赤いパーツ

赤いタイヤ

赤いタイヤ

色を楽しむ自転車のカスタマイズの定番は、やっぱりカラータイヤでしょう。

1番目立つ部分でもありますし「タイヤ=黒」のイメージがあるだけに、カラータイヤはインパクトが大きいです。

赤いバルブキャップ

赤いバルブキャップ

ワンポイントで使用してもカッコ良いのがバルブキャップです。

もちろんオール赤の自転車カスタマイズでも忘れてはいけないパーツです。

赤いスキュワー

赤いスキュワー

ホールをフレームに固定するためのパーツであるスキュワーは、クイックリリース部分のレバーが赤になっているものが多数あります。

その他の赤いパーツ

赤いドリンクホルダー

赤いドリンクホルダー

ボトルゲージは簡単に交換ができるパーツでもあるので、赤いパーツのカスタマイズの取っ掛かりとしてもおすすめのパーツです。

赤いボルト

赤いボルト

自転車のパーツの中で小さけれど見落とせないのがボルトです。

ステムやボトルケージなど、ボルトの使用されている場所は多いので、それらのボルトも全て赤色に変更したいですね。

赤いブレーキシュー

赤いブレーキシュー<

赤いタイヤとの相性もばっちりな赤いブレーキシュー。

ワンポイントのアクセントで使用してもカッコ良さそうですね。

赤いエンドキャップ

赤いエンドキャップ

ワイヤーのエンドに使用するエンドキャップにも赤色があります。

意外と目立つ部分でもあるので、抜かりなく赤色に変更しておきたい部分です。

赤い自転車用の鍵

赤い自転車用の鍵

自転車で必須アイテムの一つである鍵も、赤い鍵にこだわりたいところですね。

実際問題で、鍵は、盗難対策していますよとアピールするためにも目立ってナンボというところがあるので、赤いパーツの自転車を選ぶ以前に、赤い鍵を選択するというのは良いことだと思います。



赤いベル

赤いベル

実際には滅多に使用する機会がないベルですが、装備は必須です。

せっかくなので赤いベルでカスタマイズしたいところですね。

キャットアイの小さなベルは目立たなくておすすめです。

赤い自転車用のライト

赤い自転車用のライト

赤いサイクルウェア

赤いサイクルジャージ

赤いサイクルジャージ

自転車を赤いパーツでまとめたら、次にこだわりたいのが自転車用のウェアです。

ランニングをするのに相応しい服装があるように、自転車に乗るのにふさわしい服装があります。

サイクリングウェアを着ると、空気抵抗が少なくなるため、スピードが出しやすくなったり、排熱ができるなど、快適なサイクリングができるようになります。

赤いサイクルウェアも充実していますし、色としても目立つので安全にも繋がります。


赤いサイクルグローブ

赤いグローブ

サイクルグローブも、使用すると手放せなくなるアイテムの一つです。

路面からの振動をダイレクトに受けなくて住んだり、滑り止めの役割もあるので、サイクルグローブをするだけで、疲れづらくなります。

また、転倒時に手を守るという役割もあります。

赤いサイクルグローブなら、ハンドサインを出す際にも目立って良いですね。

赤いヘルメット

赤いヘルメット

赤いサイクルウェアを着るのであれば、ヘルメットも赤にしたいものです。

2023年春から自転車でのヘルメット着用も努力義務化されますし、自転車での死亡事故の多くは頭部へのダメージが原因でもあるので、自身の身を守るためにもヘルメットは必ず着用するようにしましょう。

赤いビンディングシューズ

赤いビンディングシューズ

サイクリングシューズも赤いサイクルウェアとコーディネートすれば、カッチリはまる感じになると思います。はいビンディングシューズだけにカッチリと(笑)

自転車用赤いパーツまとめ

自転車のカスタマイズで使用できる赤いパーツを集めてみました。

全てのパーツを赤にしてしまうのも良いですし、赤いパーツは黒との相性も良いので、ポイントポイントでアクセントとして赤いパーツを使ってみるのも良いと思います。

僕のクロスバイクは白と黒をメインにしたカラーコーディネートになっていますが、赤いパーツも差し色としてところどころに使っています。

今回赤いパーツを調べてみて、赤いボルトに興味が出たので、ステムに使用しているボルトなんかは赤いパーツに変えてみても面白いかなと思ったのでチャレンジしてみようと思います。

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